突然のハプニングの連続!

シャッターチャンスとは?!

 

シャッターチャンスって知りたいでしょ!

多くの写真を撮る方は、

スマート・フォンで撮っていても知りたいはずぅ~(*^^*)

 

シャッターチャンスってね!

よく観てたら分かるんです。

突然のハプニングだから・・・

 

でも、テレビの観すぎなのか知らないけど、

日常の刺激が強すぎて、その突然のハプニングが見えないの・・・

それか、感じないのか分からないけど、見えてないの。

だって、些細な出来事だったりするだよね(笑)

突然のハプニングって何?

さて、突然のハプニングって何だろうね?

僕は、たくさんあるけど、こんな感じ。

 

・ほほえみ

・まばたき

・歯が見えた

・光が射した

・青空が見えた

・葉が揺れた

・風が吹いた

・前髪が動いた

・心変わりした

・動きにリズムが出た

・調和しだした

・狙いを定めた

・息を抜いた

・ホッとした

・気合が入った

・美しい時期

・輝きを放った

・旬の時期

・一般的には、嫌な状態

・落ち着かない状況

・危ない

・狂う

・喜びが放つ

・融合する

もっともっと、あるかなぁ~

 

突然のハプニングに対応する方法

突然だらかね、一瞬なの(笑)

カメラの操作が遅いとダメなの。

静物だったらって・・・ちゃんと旬はあるよ♪

それよりも遅くでダメなのが、予測してないことと、準備していないことなのね(笑)

 

準備ってね。

撮れることを確信しているから、それに合わせるんです。

こういう話は、上級なんだけど、

そういうことも関係なく、無意識に出来ている人もいるよ♪

 

シャッターチャンスって、決定的瞬間っていう意味なんだけど・・・

決定的瞬間って、凄い短い時間で起きるでしょ!

スタジオでポートレート撮っていても、笑顔が本物なのか、ウソなのかで、

決定的瞬間って決まるんだけど、

自分と相手の波動の融合なの・・・

自分の波動が、相手の人や、風景や、物に、合っている時だけ、

訪れるんですよ(笑)

それを、頻繁に起こすのがスナップ写真だったりします。

だから、レンズも一本で、画角を体に染み付かせて、

撮るっていうか・・・そういう事でもしないと写らないのね(笑)

 

風景でも、人物でも同じで・・・・

自分の心の風景だけに焦点を合わせたら、心情風景の出来上がりなの。

 

演出して映像を作る事も出来るんだけど、

その演出の中に、間の中に、決定的瞬間ってあるのね。

ロボットじゃ無いんだから、プログラム通りやったら出来るんじゃないの。

 

だからね・・・

構図とかどうしたら良いとか、決まってないんだよね!

現場で一瞬で、判断するの・・考えている暇は無いよ(笑)

イメージだから右脳なんだろうな・・・

右脳だから、解説して言葉にするのは、不可能なの。

それが、写真の世界。

言葉に出来るんだったら、小説家なの(笑)

 

スポンサーリンク

簡単に写真のコツがつかめる方法があります。

写真を撮ることに、疑問やお悩みがあるようでしたらご利用いただけるシステムをご用意させていただいています。
悩む時間はもったいないですから、お気軽にお問い合わせください。

実は、とっても簡単な答でした~となることもあります。簡単という意識が増えると、どんどん楽しい写真ライフに繋がることでしょう。

初心者の方も大歓迎です!というよりは、初心者の方に講座を受けていただけると、とっても嬉しいです。
さらにステップアップしたいという方は、一度、今まで撮ってみた写真を見せてくださっても結構ですから、慌てず次に進みましょう。

講師自身が、写真にのめり込んだ時は、とても下手でした。友達にカメラの使い方を教えてもらっていました。
とにかく、フィルムを買うお金が無い状態からのスタートでしたので、一枚一枚丁寧に撮影をして、仕上がりをよく観て、写真を選ぶことに手を抜かず、撮ってはテクニックを勉強することの繰り返しをしてきました。

今まで地道にやってきたこと、失敗から学んだことなど、リアルの写真教室で培ってきたノウハウを使います。

プライベートレッスンから、複数での講座までさまざまに対応いたしますから、人と比べながらとか、その他大勢に合わせて教わるということも避けることが出来ます。

とは言いつつ、プライベートレッスンが一番お得だと思います。理由は受けると分かります♪

シャッターを切った時の爽快感を感じられるようにお手伝いさせてください。

さわらぎよしお

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA