★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

シャッターを切った瞬間に、あなたは癒やされます。
その方法などを解説するブログコーナー。
こちらのサイトのメインになります。
You will be healed at the moment the shutter is released.
A blog section explaining how to do it.
It becomes the main of this site.

★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

撮ることで自分を癒やしてみましょう♪

撮影セラピー? 私は、もともと画家志望で、美術大学に行きました。そこで、同じように絵が好きな人達に出会ったり、音楽に出会ったり、一般的な考え方や一般的な感性とは違う人達と刺激を受けてきました。 そして、描いた絵を写真に収める...
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何のために何を撮るの?

あくまでも目で見て、高速で体験するということなので、本当にそこに行っての体験とは全く違います。 ”私”というフィルターを通して、それをイメージ化した体験です。 だから、”私”が素敵であれば良いのですが、あいにく”私”というのを飛び越えようと思っています。 ”無”になりたいのです。
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

これでいいのか??? 撮影スタンス???

これから書くのは、撮影方法を教える立場の時に、ご質問をよく受けるパターンです。 やたらと、理論を話す人がおられまして、教える立場は私なのにあれこれ発言されるのです。 それで、その方から質問を受けたので答えていますので、大まかにこんな感じとして書きます。 さて!どんな質問だと思いますか?
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(基本編)

光(光源)と物(被写体)と 背景(脇役と空間)とアングル(目線&中心)と、 自分の心(魂&感覚)とのハーモニー
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(呼吸編)

シャッターチャンス! ということで、もう少し詳しく書きます。 何故ならば、これがシャッターチャンスに繋がる話だからです。 まず最初に、呼吸に合わせ方ですが、どれとどれに合わせるかを決めます。 えっ!どれとどれ???ですよね(笑)
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(文章で教えられない事)

わたしがよく使う言葉・・・ 「見えてない」「観えてない」という言葉です。 被写体がちゃんと見えていないと、捉え方が曖昧になり、構図も決まらないのです。 だから、 ”ちゃんと見てからシャッターを切りましょう!!”って話します。
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(考えると手遅れ)

わたしの場合、人間としてとても発達した脳の、大脳皮質を極力使わないという撮影方法を取っています。 意味が分かりませんよね!! タイトルの通り、考えるという行為をするとシャッターが切れなくなるのです。
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(構図編)

それは、被写体とのコンタクト・・・”呼吸”や”間”の一体化が無いままに撮っているからです。 被写体とその空間との対話が消えてしまうのです。 なので、シンプルに撮ることに専念する!
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(機材編)

カメラのお手入れって大切なんです。 レンズと本体ですが、まずは、ホコリ等が内部に入らないようにしたり、センサーを綺麗にしてあげたりしてください。 レンズも汚れていては、写りが悪くなりますから、専用のクリーナーで常に綺麗にしてあげてくださいね。
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◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(エネルギー編)

写真に対する取り組み方の違い 今回は、初めて”さわらぎよしお撮影メソッド”の解説をさせていただきます。 私が、この世から去った時に、何が残るだろう?と考えた時に、思いついたのがこの”さわらぎよしお撮影メソッド”です。これさえ...
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◆自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

私が被写体にカメラを向けると、いろいろな発見をするようなって、それで、シャッターを切った瞬間癒やされてることに気がついたいのです。 ただ、シャッターを闇雲に切っていても”癒やし”は起こりませんので、それじゃ!写真の初心者の方からでも十分に伝えることが出来きて、写真の結果を気にせず楽しめ、しかも癒やしが起こるような写真が撮れる時は、必ずと行って良いほど結果にも繋がるので、それをメソッドとして伝えようと思ったのです。
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