★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

これでいいのか??? 撮影スタンス???

これから書くのは、撮影方法を教える立場の時に、ご質問をよく受けるパターンです。 やたらと、理論を話す人がおられまして、教える立場は私なのにあれこれ発言されるのです。 それで、その方から質問を受けたので答えていますので、大まかにこんな感じとして書きます。 さて!どんな質問だと思いますか?
マイクロフォーサーズ

LUMIX G8 現像ソフト編

現像ソフトでの違い 前回にLUMIX G8の現像ソフトを使った時の違いを書きますよ・・・って書いたので、そのレビューですね♪ RAWでしか撮らないので撮って出しJPEGは掲載しません。カラープロファイルるAdobeRGBしか使わな...
マイクロフォーサーズ

LUMIX G8 写真画質編

マイクロフォーサーズ 最近、Panasonicのカメラを買いました。 ミラーレス一眼というジャンルですね。 マイクロフォーサーズ規格で、オリンパスなどのカメラが採用している規格なので、同じ規格のレンズが取り付け...
マイクロフォーサーズ

G8 気にいっている点

最後に、このカメラの気にった点を書きますね。 あくまでも個人的意見です。 ①シャッター音が小さい! とにかく、シャッター音が小さくで振動がほとんどありません。今までこのシャッターの振動でのブレに悩まされていましたからね...
琵琶湖

琵琶湖で一休み

心を落ち着かせる場所 生まれて育った場所・・・ 滋賀県の琵琶湖がある場所・・・ 始めて就職した時も、無意識に琵琶湖に向かい、カメラを持っていった。 疲れた時は、琵琶湖がいい。 特に、疲れるような事をしたわけでもない...
”石ころの旅”

春が過ぎて・・・

石ころの旅はつづく 日本海の石ころの旅を撮ったりして、作家として再出発をした。 その気持は一時的なものなのか検証してみた。 桜の季節は、膨大な作業に入ったので、作品が撮れなかったが、 新しいカメラを手に入れて、また、撮り...
”石ころの旅”

2017年 再出発(8)

石の旅 石が旅をしていました。 私の妄想です。 でも、そこにはしっかりとした何かがありました。 それを、ひとつづつ確認していきます。 地面を見ながら歩きます。 海岸にゴロゴロ転がっている石の上を歩...
”石ころの旅”

2017年 再出発(7)

激しい水 水が移動する時のパワーは凄いです! 柔軟な形態を持っている水! 癒され、浄化され・・・ 溶け、凍り、蒸発する・・・ ごくごく一部を撮影しただけなのに、いろいろ感じるんですね♪ そ...
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(基本編)

光(光源)と物(被写体)と 背景(脇役と空間)とアングル(目線&中心)と、 自分の心(魂&感覚)とのハーモニー
”石ころの旅”

2017年 再出発(6)

石と水がぶつかり合う ぶつかりあう時、ものすごいエネルギーが重なり合います。 そこには、”意志”があります。 その”意志”が削れて丸くなっていく”石” 手で触らると、ツルツルしていると思いきや、ザラザラし...
マイクロフォーサーズ

4Kって何?

4Kのって美味しいの? はい♡ 美味しいです(*^^*) ちょっと、冗談から入りました。 写真の場合は4Kという言い方をしませんが、Panasonicさんが4Kフォトというジャンルを作ってしまいました。 元々、4Kという...
”石ころの旅”

2017年 再出発(5)

天候を味方に付ける 天候って、雨だと不運、晴れだと運がいい・・・ そんな風に無意識に考える事ってあると思う。 だけど、撮影に出かける時は、天候を選んではいられない。 そのままの最高の状態を狙うのだ。 当日もあいにく...
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(呼吸編)

シャッターチャンス! ということで、もう少し詳しく書きます。 何故ならば、これがシャッターチャンスに繋がる話だからです。 まず最初に、呼吸に合わせ方ですが、どれとどれに合わせるかを決めます。 えっ!どれとどれ???ですよね(笑)
”石ころの旅”

2017年 再出発(4)

新しいテーマの被写体 季節を追う撮影も、それはそれで素敵です。 でも、それは多くの人がやっていること。 違いを自分の中で感じているのならば、多くの人に合わせる必要はない! そう思って、売れるはずもない被写体に向かう。...
”石ころの旅”

2017年 再出発(3)

新しいテーマの意図 美しい地球・・・ 原性の地球から存在する物質。 地球から産まれた肉体を使わせていただいている。 五感があり、何かを感じることが出来る。 それを利用させていただいて、いろいろな体験をしている。 ...
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(文章で教えられない事)

わたしがよく使う言葉・・・ 「見えてない」「観えてない」という言葉です。 被写体がちゃんと見えていないと、捉え方が曖昧になり、構図も決まらないのです。 だから、 ”ちゃんと見てからシャッターを切りましょう!!”って話します。
”石ころの旅”

2017年 再出発(2)

新しいテーマ 新しいテーマが”無機質”だと前回に投稿いたしました。 これは、長年、四季を追い、日本を旅して、海外にも少しだけ行き、 そういった経験が無かったら、ただ綺麗な模様を追うくらしでしかなったでしょう。 そ...
”石ころの旅”

2017年 再出発(1)

新しいテーマ カメラマンと言われるが、あまりしっくりと来なかった日々。 やっと、自分をアーティストと呼べるようになってきました。 そして、新しいテーマが、自分の内側から出てきました。 衝動的に、日本海へ!! ...
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(考えると手遅れ)

わたしの場合、人間としてとても発達した脳の、大脳皮質を極力使わないという撮影方法を取っています。 意味が分かりませんよね!! タイトルの通り、考えるという行為をするとシャッターが切れなくなるのです。
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(構図編)

それは、被写体とのコンタクト・・・”呼吸”や”間”の一体化が無いままに撮っているからです。 被写体とその空間との対話が消えてしまうのです。 なので、シンプルに撮ることに専念する!
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(機材編)

カメラのお手入れって大切なんです。 レンズと本体ですが、まずは、ホコリ等が内部に入らないようにしたり、センサーを綺麗にしてあげたりしてください。 レンズも汚れていては、写りが悪くなりますから、専用のクリーナーで常に綺麗にしてあげてくださいね。
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(エネルギー編)

写真に対する取り組み方の違い 今回は、初めて”さわらぎよしお撮影メソッド”の解説をさせていただきます。 私が、この世から去った時に、何が残るだろう?と考えた時に、思いついたのがこの”さわらぎよしお撮影メソッド”です。これさえ...
カメラテクニック!!

よくある質問(プリント編)

プリントの色について よくある質問で、プリントの色について悩まれれているようです。 撮った時は、カメラの小さな液晶画面で写真を確認するんですね。 殆どの場合・・・ それで、その色とプリンターから出てきた色と違うと...
★自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

◆自己癒やしの撮影術(Self healing photography)

私が被写体にカメラを向けると、いろいろな発見をするようなって、それで、シャッターを切った瞬間癒やされてることに気がついたいのです。 ただ、シャッターを闇雲に切っていても”癒やし”は起こりませんので、それじゃ!写真の初心者の方からでも十分に伝えることが出来きて、写真の結果を気にせず楽しめ、しかも癒やしが起こるような写真が撮れる時は、必ずと行って良いほど結果にも繋がるので、それをメソッドとして伝えようと思ったのです。
日本の四季

2017年 冬の報告(15)

雪解け・自宅にて 自宅で仕事中、雪解けの撮影♪ 美しいモノを見てしまうと、 撮影したくなります。 衝動にかられて・・・・
日本の四季

2017年 冬の報告(14)

滋賀の冬 地元の滋賀県の冬は見慣れているだけに、北海道などと比べるとドラマチックではない。 ただ、その中に、光る風景があるものだ。 どこまで引き出せるか・・・ それは、内側から湧き出す創作意欲のみ。 ...
日本の四季

2017年 冬の報告(13)

滋賀県・雪の琵琶湖 雪が琵琶湖に落ちていく情景は何とも言えない。 いろいろな情景バリエーションを追い求めながら本質に迫る。 そんな行動が楽しい。
日本の四季

2017年 冬の報告(12)

滋賀県・雪の琵琶湖 雪が琵琶湖に落ちていく情景は何とも言えない。 確かに寒いのだが・・・ それでも、水の中に足を入れて撮りたくなってしまう。
日本の四季

2017年 冬の報告(11)

滋賀・琵琶湖の雪 滋賀県の北部は、豪雪地帯でしたが、近年は雪が減っています。 ところが、2017年は、地元でも積雪40センチが二日間続いたりしたのです。 お陰様でいろいろ撮らせていただいています。 琵琶湖は、地元...
日本の四季

2017年 冬の報告(10)

滋賀県・奥永源寺にて 、氷の世界、霜で彩られ、 霜が大きくなり、溶けて、飛び散る・・・ 神秘的な世界だよ。 さて、次はどんな世界に出会いに行こうか・・・・ ふぐく雪じ...
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