写真のレシピ #1・被写体に自分を合わせる

こんにちは、写真のレシピ動画を始めます。

 

ほんまに、お待たせしました。

え?だれも、待ってないって・・・

僕も、いろいろ悩みましたねん。

時間あらへんのに、撮影も編集も時間がかかるし、でも、表現したいんやって・・・

自分撮りも、違和感ありすぎで、違う?

あんた誰?って気分になるんです。

誰かの約に立つ方法は無いかな?って空想してたんです。

 

コロナウィルスで、写真講座とか、動画の講座も無くなってしまったし・・・

ねぇ・・・・

収入も無くなるし、みんな大変ですから、無料で観られる動画って最高かも!って思っててね!

 

僕は、初心者の方に教えるのが好きで~~~

撮影方法を教えたら、ビックリしてくれるのが嬉しいです。

でも、この場合はどうしたらいいんですか?って質問は楽しくなくてね~~

どうしたいねん!やりたいようにやったら、オリジナリティー出せるやん!って思ってしまうんです。

 

それで、難しい話は、どうでもいいから、ニュアンスだけでも伝わるような・・・

ありそうで、無いような動画を作りたいと思ったんですわ。

 

極論です(笑)

撮影は、楽しい!!

そうそう、楽しくなかったら、やめたほうがいいですよ~

 

これは、ホントで、上手になりたいとか、人に褒められたいとか、そんなんあかん!!

絶対にあかん!!

理由は、

時間を忘れるくらい、撮影に没頭できたら、分かるから、いちいち説明はしません。

 

とにかく!写真ってね。動画もそうやけど、

”今”を体感できるんですわ~

 

考えるより、感じろ!ですよ。集中している時って、考えてない!!

表現するのに、何で、考えるのか分からん。

考えたら、しょぼいのしか撮れへんのに、何で考えるの?って思うんです。

”無”になるのが、楽しくて仕方ない!!

やってみたら分かるから!!ね!!

四角の枠に、撮りたい被写体をはめ込めるだけの作業に集中したらいいんすよ~

それが、難しいって思うんやったら、そういう意識は外して欲しいんですよ~

癖ですから!!

 

撮影テクニックとか後から覚えたらええから、

カメラのファインダーをのぞいてゾクゾクするくらい感動しまくったらいいんです!!

これが、最強のレシピやし、今回は、最初に説明しますけど・・・

感動しまくったら、90%は完成ですからね~

 

まずは、一杯!コーヒーを。

しゃべる時は喉が潤ってないと、声がでないんです。

さっさと、豆を入れて・・・

あ・・・・

あ~~~~~~~

こぼれてるやん。

下手くそやん(笑)

ピント外れているし!!

ま~これでも、OKや~(ちょっと落ち込む)

美味しいわ~(笑)

ホッとする。

 

写真のレシピ#1

 

今回のレシピは、”被写体に合わせる”です。

ほな、始めます。

 

そう!

”被写体に合わせる”

 

被写体は、風景でも人物でもなんでもいいですけど、共通して大事なことは・・・

被写体に自分を合わせること。

 

演出でも何でも、被写体に合わせないとチグハグになるから。

それが嫌いな人は、別のやり方とか、個性出せるから、別の方向で頑張ってみくれはったらいいです。

 

朝焼けとか撮りたいと思って、昼間に出かける人っていないでしょ?

普通やんね(笑)

けど、その普通ができないんです。

だって、早起きできないでしょ~(笑)

 

早起きしたかったら、早寝するしかないって、簡単なやん!!

逆算して、できることの範囲で撮影するんです。

それが分かるまでに、何度も何度も・・・頭を打って失敗するのが、僕ですわ(笑)

ほんまに、何回も失敗するしね~(笑)

 

さっきのコーヒーのシーンは、ほとんど失敗(笑)けど、採用しました(笑)

 

子育てとか、家事とかでも、全部同じやん。完璧なんか、あらへん!

 

じゃ!朝起きてからの実況中継するから、観たい人だけ続きを観くださいねぇ~

(ここからは、動画を観てくだささいね。)

 

この映像を使って、You Tubeのメインチャンネルで、編集して発表すると思うから、

そちらも、よかったら観てください。

これからも、ボチボチ配信するから、観てな~~~

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簡単に写真のコツがつかめる方法があります。

写真を撮ることに、疑問やお悩みがあるようでしたらご利用いただけるシステムをご用意させていただいています。
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実は、とっても簡単な答でした~となることもあります。簡単という意識が増えると、どんどん楽しい写真ライフに繋がることでしょう。

初心者の方も大歓迎です!というよりは、初心者の方に講座を受けていただけると、とっても嬉しいです。
さらにステップアップしたいという方は、一度、今まで撮ってみた写真を見せてくださっても結構ですから、慌てず次に進みましょう。

講師自身が、写真にのめり込んだ時は、とても下手でした。友達にカメラの使い方を教えてもらっていました。
とにかく、フィルムを買うお金が無い状態からのスタートでしたので、一枚一枚丁寧に撮影をして、仕上がりをよく観て、写真を選ぶことに手を抜かず、撮ってはテクニックを勉強することの繰り返しをしてきました。

今まで地道にやってきたこと、失敗から学んだことなど、リアルの写真教室で培ってきたノウハウを使います。

プライベートレッスンから、複数での講座までさまざまに対応いたしますから、人と比べながらとか、その他大勢に合わせて教わるということも避けることが出来ます。

とは言いつつ、プライベートレッスンが一番お得だと思います。理由は受けると分かります♪

シャッターを切った時の爽快感を感じられるようにお手伝いさせてください。

さわらぎよしお

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