◆”さわらぎよしお”流・撮影メソッドの解説(文章で教えられない事)

 

見えないと撮れない。

わたしがよく使う言葉・・・

「見えてない」「観えてない」という言葉です。

被写体がちゃんと見えていないと、捉え方が曖昧になり、構図も決まらないのです。

だから、

”ちゃんと見てからシャッターを切りましょう!!”って話します。

撮ってきていただいた写真を見れば分かるのです。

形にしようとしているだけで、目の前の光景に感動していなかったり、被写体に圧倒され負けているのです。

ただ、どのようであれば、見えていて、どのようであれば見えていないという説明が文章では書けません。

ここは、文章では教えることが出来ないのです。

でも、そういう事があるとだけ、伝えさせてください。

 

スイッチの入れ方

 

わたしの撮影メソッドで、”思考を外す”という作業が必要になってきます。

その時の外し方ですが、わたしにも難しい作業ですが、

ある程度写真をやってきている者でしか分からない瞬間というのがあります。

スイッチの入れ方というのがあります。

そのスイッチから、わたしは簡単に入れることができるのです。

 

写真の講座で、スイッチを入れる訓練をしていただいていています。

それは、人の状態を見ながら指導するということで、号令をかけるタイミングがあります。

それ

ここも、文字には書き起こせないし、動画にも出来ません。

最初から、ここは書かせていただきます。

そういう事があるとだけ、伝えさせてください。

 

一期一会・現場主義

たった一度の出会いです。

それを、心がキャッチした通りに表現できる時の清々しさというのは、楽しくて仕方ありません。

ちゃんと、被写体を見て、思考を外すと、それが可能になってきます。

直感を働かせて、未来を予測するという要素が加われば最強かもしれません。

わたしの撮影メソッドで重要なのは、このお話なのです。

これに関してましては、直接伝えていますので、気になる方は、

講座にお申込みいただくしかありません。

 

出来るだけ文章を使って伝えさせていただきました。

感謝いたします。

さわらぎよしお

 

 

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